サマーレッスン:アリソンスノウ レビュー "アリソンは誰のもの?"

「アリソンは俺のものだ」

「いや、俺のものだ」

はい、こんな論争はどこでも起きていません。
ごく一部のブログで見ただけです。
でも、こういう発言ってこのゲームでは想定内ですよね。
むろん私も同じような気持ちは少しあります。

ただ、このゲームってどれくらい売れているのでしょうか?
確か日本以外でも販売されてる(これから?)ような記事も見た気もします。
何千、何万ものライバル(同志)がいるということになりますね。
それでもまだ、

「アリソンは俺のものだ」

と熱い情熱を燃やそうものなら、
ふいに冷静になった時の

「何をやっているんだ、俺は…」 感がハンパないでしょうね。

なので、こういう考えはどうでしょうか?

アリソンはクローン人間

これですべて解決です。
皆さんの前にやって来るアリソンは皆さんのもの。
私の前にやって来るアリソンは私のもの。
皆そっくりなアリソンだが、すべて別人。

さぁ、これで心置きなくプレイ再開です。

今日のベストショット

画像


心配顔もかわいい…

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